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-病院設備-



◇最新型16列マルチスライスCTを導入
・ 最先端検査に対応可能なことはもちろん、広い開口部で開放感があり、低被ばくで快適な検査が可能です。

最新型16列マルチスライスCT


東芝メディカルシステムズ株式会社製の最新型16列マルチスライスCTを導入しました。
最先端検査に対応可能なことはもちろん、広い開口部で開放感があり、かつ低被ばくで快適な検査が可能です。

◆ゆったりとした設計
ガントリー開口部はクラス最大の開口径で開放感があります。腕を下ろしてゆったりと寝られる幅がある寝台を採用。快適に検査が受けられます。
◆広範囲を速く・高画質に描出
装置の特長である『広範囲を速く・薄く撮影』を活かした検査です。術後のフォローアップ・救急患者のスクリーニングなどあらゆる検査に対応可能です。薄く撮る事で密に、速く撮る事で患者さんの息止め時間短縮に貢献します。また、装置が自動認識して、適確に安定した造影検査を行います。
◆金属にも強い
人工関節など金属を装着後の、フォローUPにも使用可能です。
◆仮想内視鏡
CTの画像を基に、内視鏡の様に観察ができるフライスルー機能を搭載。

◆主な設備
全身ヘリカルCTスキャナー、超音波断層装置、上下部内視鏡、関節鏡、
デジタル映像処理装置、マンモグラフィ撮影装置、筋電図 等


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